学芸員リカレント教育プログラム
教員スタッフ紹介

プログラム代表

佐々木 亨(文学研究科・教授)[博物館経営論・学芸員教育]

運営教員

鈴木 幸人(文学研究科・准教授)[日本美術史・学芸員教育]
今村 信隆(文学研究科・特任准教授)

北海道⼤学連携教員

文学研究科

北村 清彦[美学・芸術解釈学]、⾕古宇 尚[西洋美術史]、浅沼 敬⼦[現代美術史]、小田 博志[文化人類学]

総合博物館

⼭本 順司[地球科学]、⼤原 昌宏[昆虫分類学]、⼭下 俊介[博物館学・アーカイブズ学]、湯浅 万紀⼦[博物館教育学]

工学研究院

⼩篠 隆⽣[建築学・都市デザイン]、小澤 丈夫[建築史意匠学]

アイヌ・先住民研究センター

加藤 博文[考古学]

CoSTEP

川本 思⼼[科学技術社会論]

創成研究機構

岡田 真弓[パブリック考古学]

学外連携講師

開講特別プログラム

2018年度

冨田 章(東京ステーションギャラリー 館長)、高市 純行(毎日新聞社東京本社 美術事業部長)、佐々木 秀彦(東京都歴史文化財団事務局 企画担当課長)、濱崎 加奈子(公益財団法人 有斐斎弘道館 館長)

2019年度

吉田 憲司(国立民族学博物館 館長)、鷲田 めるろ(あいちトリエンナーレ2019 キュレーター)

講義1 企画展立案: 事例研究

冨田 章(東京ステーションギャラリー 館長)、高市 純行(毎日新聞社東京本社 美術事業部長)、濱崎 加奈子(公益財団法人 有斐斎弘道館 館長)、川西 由里(島根県立石見美術館 専門学芸員)、實方 葉子(公益財団法人 泉屋博古館 学芸課長)

講義2 企画展立案・評価: 基本的スキルの修得

岡 岩太郎(株式会社岡墨光堂 代表取締役)、源 由理子(明治大学 専門職大学院 ガバナンス研究科 教授)、林 伸光(兵庫県立芸術文化センター ゼネラルマネージャー)、酒井 麻里(IAF認定プロフェッショナルファシリテーター)、l奥山 大介(認定ファンドレイザー)、日本通運 美術品事業部

講義3 企画展立案: 館外パートナーとの協働

田村 達司(日本写真印刷コミュニケーションズ株式会社)、高橋 渉(株式会社 伏見工芸)、圓井 愼一郎(圓井雅選堂 古美術商)、日比野 和雅(NHKプラネット 番組プロデューサー)

講義4 企画展運営・評価:応用的スキルの修得

山下 治子(月刊『ミュゼ』 編集長)、貝塚 健(ブリヂストン美術館 学芸部長)、霜村 紀子(東京国立博物館付 主任研究員)

企画展立案・運営のための実践研究

三浦 泰之(北海道博物館 学芸主幹)、久米 淳之(北海道教育庁生涯学習推進局文化財博物館課 主幹)、石沢 俊(神戸市立博物館 学芸員)

特論1 組立和室×煎茶のコラボレーションイベント

佃 一輝(煎茶一茶庵社中)※煎茶パートを担当

特論2 企画展を装飾するギャラリートークと舞台芸術ーアートが紡ぐ古代の物語

沢 則之(人形劇師)、矢吹 英孝(札幌市こどもの劇場やまびこ座 館長、さっぽろ人形浄瑠璃芝居あしり座)

特論3 文化施設とまちづくり

吉里 演子(東川町文化ギャラリー 学芸員)

特論4 動物園・水族館に学ぶミュージアムの可能性

若生 謙二(大阪芸術大学芸術学部 教授)、溝井 裕一(関西大学文学部 教授)

公開成果報告会

2018年度

冨田 章(東京ステーションギャラリー 館長)、佐久間 大輔(大阪市立自然史博物館 館長代理)

事務局・運営協力スタッフ

事務局

鳥羽 早弥佳(事務補助員)

運営協力スタッフ

TERRACE 科学とアートが出会う場所

中垣 俊之(TERRACE代表・電子科学研究所所長)、山本 順司(副代表)、小篠 隆生(副代表)、川本真奈美(創成研究機構 学術専門職)、小俣 友輝(URA)、森岡 和子(文学研究院URA)