201510【社会への発信】

※研究科教員からの申告により掲載していますので、すべての発信を網羅しているコーナーではありません。

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10月

自然災害に強い釧根に 北大、釧路でリレーシンポ 津波、噴火、暴風雪対策 研究者4氏が課題指摘

北海道新聞 朝刊地方(釧路・根室)
2015.10.24
橋本 雄一(地域システム科学講座 教授)
内容:自然災害への対策を探る「北海道防災・減災リレーシンポジウム2015
―突発災害に対する防災・減災を考える―」の開催報告記事。橋本教授は、地理情報システム(GIS)を活用した津波避難の研究成果の中で、釧路市の津波浸水想定域の夜間人口と避難場所の関係や冬期の避難について言及した。

防災・減災 考える 北大シンポ 大学院教授が解説

釧路新聞 
2015.10.24
橋本 雄一(地域システム科学講座 教授)
内容:自然災害への対策を探る「北海道防災・減災リレーシンポジウム2015
―突発災害に対する防災・減災を考える―」の開催報告記事。橋本教授は、地理情報システム(GIS)を活用した津波避難の研究成果の中で、釧路市の津波浸水想定域の夜間人口と避難場所の関係や冬期の避難について言及した。

北大院文学研究科が企画展 アライグマ捕獲実験、寒冷地の防災 地域と連携 活動知って

北海道新聞 朝刊地方(札幌市内)
2015.10.24
文学研究科
内容:北大インフォメーションセンター「エルムの森」にて開催中の企画展示「地域とつながる北大文学研究科」の紹介記事。

津波、雌阿寒岳噴火… 自然災害 対応策考える 23日に防災シンポ 釧路

北海道新聞 朝刊地方(釧路・根室)
2015.10.21
橋本 雄一(地域システム科学講座 教授)
内容:23日に釧路市で開催される「北海道防災・減災リレーシンポジウム2015―突発災害に対する防災・減災を考える―」の予告記事。

〈土曜カルチャー 阿部 嘉昭(アベ カショウ)のサブカルの海 泳ぐ〉
庶民的名店で健啖披露「孤独のグルメ」/現実逃避から料理作り出す「本棚食堂」/三国志のような妄想描写「食の軍師」

北海道新聞 夕刊全道(芸能・ラテ)
2015.10.10
阿部 嘉昭(映像・表現文化論講座 准教授)

ことばの広場 校閲センターから: 見える化

朝日新聞 朝刊(東京)
2015.10.07
加藤 重広(言語情報学講座 教授)
内容:最近よく見かける「見える化」に関する解説記事。
加藤教授は、「可視化と言えば、科学的で正確だが、無味乾燥に感じられる。
「見える化」は語構成法は規則通りでないが、逸脱が目を引き、和語が心にしみいるニュアンスをつくりだす、妙作と言えるだろう。」とコメント。

北大が注目の研究結果!マスク女子が急増のワケ

北海道文化放送(UHB) みんなのテレビ
2015.10.06 16時ごろ
河原 純一郎(心理システム科学講座 特任准教授)
内容:マスクの色が顔の魅力に及ぼす効果の研究成果についての取材コンテンツ。
【研究成果】マスクの色が顔の魅力に及ぼす効果を検証

致知随想:新渡戸 稲造の『武士道』に学ぶ

月刊『致知』
2015年11月号
弓巾 和順(中国文化論講座 教授)
内容:『新渡戸稲造に学ぶ‐武士道・国際人・グローバル化‐』の出版にあわせて、同書を編集・執筆した目的を述べるとともに、『武士道』の内容とその現代的意義を解説した。

ドイツ統一の歩み展示 北大付属図書館で16日まで

北海道新聞 夕刊(札幌市内)
2015.10.05
マティアス・グリューネヴァルト(西洋文学講座 特任准教授)
内容:附属図書館渡り廊下にて開催中のパネル展示「ドイツ統一への道」を紹介する記事。
パネル展示「ドイツ統一への道」

〈魚眼図〉吉田初三郎の鳥瞰図

北海道新聞 夕刊全道(文化)
2015.10.02
権 錫永(歴史文化論講座 教授)

外来種 どうすれば 卒業生が出前授業 5年生75人議論 赤穂・尾崎小

朝日新聞 朝刊(播磨)
2015.10.01
羽馬 千恵(地域システム科学専修 DC)
内容:アライグマなどの外来種が、在来種の生物や農作物に悪影響を及ぼす問題について、母校の小学校で出前授業を行った。
羽馬さんは、地域システム科学講座にて野生動物の管理について研究を行っている。