「2019年第8回村上春樹国際シンポジウム」開催予告参加エントリーについて
プログラム公開(6/10追記)

2019年第8回村上春樹国際シンポジウムを、北海道大学文学研究院の後援、淡江大学村上春樹研究センターと文学研究院映像・現代文化論研究室との共催により、7月20日(土)・21日(日)の両日、北海道大学人文・社会科学総合教育研究棟において開催いたします。

基調講演の講師として、沼野充義東京大学教授、押野武志北海道大学教授、金水敏大阪大学教授を予定している外、シンポジウムや40件以上の口頭発表が行われ、日本・台湾・中国・韓国・マレーシア・タイ・イタリア・インドネシアからの報告者が登壇する予定です。

プログラムが公開されました(2019.06.10)(2019.06.24更新版掲載)
2019年第8回村上春樹国際シンポジウム プログラム

一般のご来聴を歓迎いたします。

つきましては、参加エントリーの方法について、あらかじめお知らせ申し上げます。

  1. 聴講のみの場合
    ・事前申し込み不要・聴講無料です。
    ・一般聴講を歓迎いたします。
  2. 予稿集(USBメモリ)・懇親会参加・慰労会参加を希望される場合
    ・申し込みに応じて、費用がかかります。
    ・申し込みの時期(5月中/6月中/それ以降)に応じて、費用が異なります。
    ・詳細及び申し込みにつきましては、申し込みサイトを参照してください。
    ・申し込みサイトは次のところにあります。
    淡江大学村上春樹研究センター 第8回村上春樹国際シンポジウム申し込みサイト
    申し込みの詳細について

多くの方のご参加をお待ちしております。

連絡先

映像・現代文化論研究室主任 中村三春
miharu*let.hokudai.ac.jp (*を@に変えてください)