文学部履修コース紹介

ヨーロッパ・アメリカ文化論コース

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コース紹介

ヨーロッパ・アメリカ地域の文化・社会を理解する

ヨーロッパ・アメリカ文化論コースでは、ヨーロッパおよびアメリカ地域を対象に、そこで育まれてきた思想・宗教・歴史・言語・文学などを多角的かつ総合的に学修します。こうした学びを通じて、ヨーロッパ・アメリカ地域の文化・社会を複合的に理解していくと同時に国際的な視野を養うことをめざす学際的なコースです。

担当講座

講座名

哲学講座  倫理学講座  宗教学インド哲学講座  芸術学講座  西洋史学講座  歴史文化論講座  西洋言語学講座  西洋文学講座  映像・表現文化論講座

研究分野

ギリシア哲学、信の哲学、言語哲学、心の哲学、行為の哲学、論理学、現代分析哲学、応用倫理学、現代英米倫理学、近現代西洋哲学、倫理学、古代ギリシア・ローマ哲学、西洋近現代哲学(特に現象学)、近代日本哲学、近現代フランス哲学、近現代倫理学、新約聖書学、宗教学、古代インド思想史、仏教学、仏教思想史、宗教学、死生学、美学・芸術解釈学、西洋美術史(イタリア美術史)、現代美術史、日本美術史(近世絵画史)、古代ローマ史、近代イギリス史・歴史理論、ドイツ中世・近世史、近代フランスの宗教社会史・宗教政策史、中東社会史、人類学、平和研究、エスノグラフィー論、日本近代思想、植民地期朝鮮、日韓関係史、文化人類学、アメリカ史、アメリカ研究、ドイツ語学、ゲルマン語学、英語学と認知言語学-認知意味論、認知文法、機能主義、英語学、認知言語学、意味論、フランス語学、ロマンス語学、統語論、ドイツ語教授法、異文化コミュニケーション、英米文学、ジェンダー・セクシュアリティ研究、アメリカ文学、ドイツ文学、文化論、ロシア文学、フランス現代文学、古典文献学、古代キリスト教史、外国語としてのドイツ語教授法、社会学、Shakespeare劇、物語理論、中世英文学、映像表象論、日本近代文学、表象文化論、比較文学、映画・サブカルチャー研究、詩歌論、近現代日本思想史、ジェンダー論

研究キーワード

質料と形相、本質、可能態と現実活動態および完成現実態、信、共約可能性、義認、言語行為、内容の理論、動的様相論理、社会的現実、心身問題、様相論理、ハイブリッド論理、非古典論理、チューリング、証明論、現代分析哲学、特にウィトゲンシュタインの哲学、人間の尊厳、リスク、生命倫理、科学技術倫理、サステイナビリティ、幸福、徳、自由、正義、性/愛、フッサール、レヴィナス、日本哲学、自我、理性、明証性、現実性、フランス・スピリチュアリスム メーヌ・ド・ビラン 実証主義 エピステモロジー、キリスト教、新約聖書、ヨハネ福音書、グノーシス(主義)、Ioan Petru Culianu、古代インド思想、ウパニシャッド、原始仏教、阿含、日本古写経、漢訳仏典、部派仏教、大乗仏教、論書、宗教現象学、スピリチュアリティ、Friedrich Heiler、いのち、環境、美学、芸術学、解釈学、環境、ヨネ・ノグチ、西洋美術史、イタリア美術史、現代美術、写真論、ドイツ史、天神信仰、文人、障壁画、絵画の場、伝統、古代ローマ、イタリア、政治史、制度史、福祉国家、産業革命、都市社会史、政治文化論、歴史学方法論、ドイツ中世・近世史、宗教的自由、フランス革命、ナポレオン体制、宗教社会史、礼拝の自由、中東史、アラブ社会、東方キリスト教、マイノリティ、イスラーム化、朝鮮、白衣、オンドル、帝国主義、北方、植民地、陶磁器、ネイティヴの人類学、文化ナショナリズム、文化の理論、東アジア研究、アイヌ・先住民研究、平和の人類学、歴史和解、ドイツ、エスノグラフィー、現場、20世紀米国史、アメリカ文化、人種民族関係、ドイツ語、オランダ語、フリジア語、アイスランド語、北欧語、命令文、動詞、項構造、発話行為、指示表現、英語学、認知言語学、日英対照言語学、意味論、文法論、フランス語、ロマンス語、生成文法、翻訳、ドイツ語教授法、異文化コミュニケーション、ロシア文学、リアリズム、英米文学、ジェンダー・セクシュアリティ研究、伝記研究、アメリカ文学、ドイツ文学、文学理論、文化学、メタファー、フランス現代文学、古代キリスト教、東方キリスト教、古典文献学(特に古代ギリシア語文献学)、コプト語、シリア語、ドイツ語慣用語法、Shakespeare、narrative theory、Geoffrey Chaucer、未来、無理数的世界、ポストモダニズム、美的イデオロギー、セクシュアリティ、後期クイーン問題、小説、詩、評論、映画、身体論、ジャンル論、ナラトロジー、メトニミー、メランコリー、思想、社会運動、ポストコロニアル、ジェンダー

文学部案内掲載情報

(文学部案内抜粋PDF)

 

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