文学部履修コース紹介

日本文化論コース

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コース紹介

日本文化の特質を総合的に考察する

日本文化論コースでは、日本で培われてきた思想・宗教・芸術・歴史・言語・文学・映像等々、さまざまな文化全般にわたってアプローチしていきます。こうした多彩な分野の研究から考察する一方で、日本文化の特質を通時的あるいは構造的に把握し、日本文化の総合的な理解をめざします。

担当講座

講座名

芸術学講座  日本史学講座  歴史文化論講座  言語情報学講座  日本文化論講座  映像・表現文化論講座

研究分野

美学・芸術解釈学、西洋美術史(イタリア美術史)、現代美術史、日本美術史(近世絵画史)、日本近現代史、日本経済史、日本古代史、土地制度・財政史、日本近代史、明治憲法史、日本近世史、北海道地域史、日本中世史、東アジア海域史、日本近現代史、北海道政治史、中東社会史、人類学、平和研究、エスノグラフィー論、日本近代思想、植民地期朝鮮、日韓関係史、文化人類学、アメリカ史、アメリカ研究、国語学、国語史、言語学、日本語学、語用論、アイヌ語、北方言語、韓国語学、音声学、平安時代物語文学、近世演劇、上代文学、中世説話文学、映像表象論、日本近代文学、表象文化論、比較文学、映画・サブカルチャー研究、詩歌論、近現代日本思想史、ジェンダー論

研究キーワード

美学、芸術学、解釈学、環境、ヨネ・ノグチ、西洋美術史、イタリア美術史、現代美術、写真論、ドイツ史、天神信仰、文人、障壁画、絵画の場、伝統、貿易、統制経済、長期建設、日中戦争、日本古代、律令制、土地、財政、日本近代政治史、江戸時代、蝦夷地、アイヌ、和人、宗教、室町時代、国際関係、対外観、東アジア海域、唐物、日本近現代史、北海道政治史、中東史、アラブ社会、東方キリスト教、マイノリティ、イスラーム化、朝鮮、白衣、オンドル、帝国主義、北方、植民地、陶磁器、ネイティヴの人類学、文化ナショナリズム、文化の理論、東アジア研究、アイヌ・先住民研究、平和の人類学、歴史和解、ドイツ、エスノグラフィー、現場、20世紀米国史、アメリカ文化、人種民族関係、国語学、国語史、言語学、語用論、日本語学、統語論、社会言語学、アイヌ語、記述的研究、文献的研究、韓国語、日本語、アクセント論、音韻論、日韓語対照研究、平安時代物語文学の研究、浄瑠璃、芸能、近松門左衛門、紀海音、古事記、上代文学、本居宣長、古事記伝、宇治拾遺物語、説話集、未来、無理数的世界、ポストモダニズム、美的イデオロギー、セクシュアリティ、後期クイーン問題、小説、詩、評論、映画、身体論、ジャンル論、ナラトロジー、メトニミー、メランコリー、思想、社会運動、ポストコロニアル、ジェンダー

文学部案内掲載情報

(文学部案内抜粋PDF)

 

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